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Amazon コンビニの支払いができない!表示されない?手数料なし現金払い、2つの方法

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Amazonで買い物、支払い方法でコンビニ払いを選ぶつもりだったのに、表示されない!
もしかして、Amazonってコンビニ払いができないの

いつもコンビニ払いしてるのに、いきなり別の支払い方法って言われても困りますよね。

そこで今回は、Amazonのコンビニ払いについて、できない場合とその対処法もご紹介します。

 

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Amazonってコンビニ払いできないの?

Amazonの買い物でのお支払い、コンビニ払いは使えます。
ただし、一部の商品はコンビニ払いが使えません。

コンビニ払いが利用できない場合は、レジに進んでも「コンビニ払い」の選択肢が表示されません。利用可能な支払い方法のみ表示され、その中から選ぶことになります。

【関連記事】
>>>amazon 現金で支払いできる5つの方法

 

コンビニ払いが表示されない!なんで??

Amazonでコンビニ払いが使えない一部の商品。

これは、Amazonで出品者が出品する「マーケットプレイス」の商品です。中にはコンビニ払いに対応している出品者もいるので、一概には言えないのですが、これは出品者によります。

Amazonには、

・Amazonが販売、発送する商品
・Amazonのマーケットプレイスで出品者が販売、Amazonが発送する商品
・同じくマーケットプレイスの出品者が販売、出品者が発送するもの

大きく分けてこの3種類あります。

これを踏まえて、

この3種類の販売形態のうち上のふたつ、つまりAmazonが発送する商品については「プライム対象」となっており、これらの商品は支払い方法として、

・クレジットカード
・コンビニ、ATM、ネットバンキング、電子マネー
・代引き

などお支払い方法の選択肢がたくさんあります。

ですが、3種類のうち、マーケットプレイスで出品者が発送する商品のについては、最初の設定で利用できる支払い方法は限られており、コンビニ払い・ATM・ネットバンキング・電子マネーや代引きを利用するには、個々の出品者がその支払を使えようにするための手続きが必要なんですね。

で、出品者がそういった手続きをしていなければ、コンビニ払いは対象外なので利用できない、だから表示されません。

私も過去にマーケットプレイスの出品者だったことがあるんですが、コンビニ払いって、お客様がなかなか払ってくれなかったりでちょっとやっかいだったりするので、私は登録しませんでした。そういった理由で、やりたがらない出品者さんも少なくないのです。

一部、コンビニ払いを使えない商品があるのはそういった事情もあったりなかったり。

【関連記事】
>>>amazon マーケットプレイスとは?買っても大丈夫?

 

手数料なし!現金払い、2つの方法

コンビニ払いが表示されないってことは、コンビニ払いができない、だけど、とにかく現金で払いたい!

といった場合には、

・Amazonギフト券
・デビットカード

この2つの方法があります。
どちらも手数料無料で利用可能です。

以下にそれぞれの内容を詳しくご紹介していきます。

Amazonギフト券

amazonギフト券は、クレジットカードと同様、ほとんどの商品のお支払いに使えます。また、すべてのマーケットプレイスの商品にも利用できますので、コンビニ払いができない商品も、先にギフト券をコンビニで現金払いして登録しておけば、購入可能となりますね。

金額も1,000円、3,000円~50,000円と一定の金額で購入できるタイプもあれば、15円~50万円まで1円単位で金額を自由に設定して購入できるタイプもあります。

 

Amazonギフト券の種類

【デジタルタイプ】

・Eメールタイプ
・印刷タイプ
・チャージタイプ

【配送タイプ】

・商品券タイプ
・ボックスタイプ
・封筒タイプ
・グリーティングカードタイプ
・マルチパック
多種多様なイラストやデザインがあり、また、お好みの写真を使ったギフト券や、アニメーション付きのギフト券などもあり、メッセージも送れます。

【関連記事】
>>>amazonギフト券、複数枚まとめて使えるの?

 

Amazonギフト券は現金でも購入可能

Amazonギフト券はクレジットカードでも購入できますが、コンビ二の窓口等で現金支払いも可能です。

クレジットカードがなくても大丈夫だし、先払いなので手持ちのお金の管理もしやすいですよね。

これなら支払い方法にコンビニ払いができない、表示されないときでも大丈夫!

 

おすすめは現金チャージ

Amazonギフト券には、いくつかの種類があります。
現金で可能なチャージタイプなら、チャージするたびにポイントが付くので、普通のコンビニ払いよりお得です。

 

今なら初の現金チャージで1,000円分のポイントがもらえるキャンペーンをやってるので、まだ現金チャージしたことがないなら、チェック♪以下のリンク記事のキャンペーンページからでないともらえません。

⇒⇒⇒ギフト券初の現金チャージで1,000ポイントもらえます

ちなみに、チャージタイプのAmazonギフト券は、カードなどの発行はなく、お支払いをするだけで直接あなたのamazonアカウントにギフト券残高が追加されます。登録など、めんどうなことは必要ありません。

それに現金チャージならチャージするだけでAmazonポイントが最大2.5%もらえるんです。クレジットカードだって最近では1%程しか還元されないのに、これはなかなかオイシイです。

コンビニなどの店頭で、Amazonギフト券のカードタイプも売られていますよね。
これは店舗に行ったその場で直接購入することができるのですが、購入後に自分のアカウントに登録が必要ですし、Amazonポイントも付きません。

どうせコンビニに行くなら、事前にウェブでチャージタイプのギフト券を購入、コンビニで現金払いするのが断然おすすめ。
もちろん、コンビニ払いできないときにも対応できます。

 

Amazonギフト券現金チャージの購入方法

ギフト券のチャージタイプの購入手順は、

 

Amazonにあなたのアカウントでログイン

⇒AmazonサイトでAmazonギフト券チャージタイプを購入

⇒支払い方法でコンビニ・ATM・ネットバンキング・電子マネー払いを選択

⇒Amazonからお支払い番号を知らせるメールが届く ⇒コンビニ等でお支払い

⇒入金確認後、あなたのアカウントにギフト券残高が登録 ⇒ギフト券残高を利用してお支払い

 

ネットから申し込み、コンビニ等で支払いをすれば、あなたのアカウントにギフト券残高が自動的にチャージされる、という流れです。コンビニ払いができない時でもすぐにネット上で購入できるので手軽です。

【関連記事】
>>>amazon ギフト券のチャージタイプ、チャージの仕方、方法は?使い方は?

 

ギフト券、コンビニで支払い後、反映まで時はどれくらい?

チャージタイプのギフト券を購入、支払い後、あなたのAmazonアカウントにポイントが反映されるまで最大で70分かかるそうです。残高の更新には4時間ほどかかるとのことですから、入金後気長に待ちましょう。

タイムセールが始まる!なんてときだと焦りますね。

例えばAmazonのセール前、セール中などは混むので、1時間以上かかることもあるようです。

慌てないように、時間や日にちにゆとりを持って、早めのチャージがおすすめです。

【関連記事】
>>>amazonギフト券、期限はあるの?

 

Amazonギフト券で買えないもの

とっても便利なAmazonギフト券ですが、一部利用できないものがあります。

amazonギフト券で買えないもの、支払えないものは

・amazonのギフト券や商品券等
・amazonサイトの一部のサービス会費
・海外のamazonサイトでのお買い物等

2017年4月23日までに発行されたamazonギフト券には、券種によって有効期限が1年から3年と様々でしたが、

2017年4月24日以降発行分から、amazonギフト券はいずれも有効期限がカード発行から10年と改定されましたので、一定額購入しておけば、都度コンビニ払いという面倒なお支払い方法から開放されます。

Amazonサイトの一部のサービス会費とあり、以前はプライム会費の支払いに使用できなかったのですが、現在では、Amazonギフト券で支払えるようになっています。

Amazonギフト券でAmazonギフト券の購入はできないのですが、アプリ専用のAmazonコインは購入可能です。

【関連記事】
>>>amazon ギフト券カードの使い方、登録方法をわかりやすく解説!

 

デビットカード

デビットカードというのは、見た目はクレジットカードととてもよく似たカードですが、お支払いの方法が全然違います。

クレジットカードは後払い。カードでお買い物したら、後日あなたの口座から引き落としになります。

ですが、デビットカードはあなたの預金口座からその場でお金を払い出しするというシステムとなっています。

クレジットカードなら、自分の手持ちがいくらか、預金残高がいくらかなど関係なく使えますが、デビットカードは、預金の残高内でしか利用できません。

そのため、15歳~16歳(カードによる)からほとんどの方が申し込みをして発行してもらえるんです。

使い方もクレジットカードと同じ、VISAやJCBが利用可能なお店なら、店頭でも通販でも、あなたの口座の残高内で利用することができます。もちろん、Amazonでもクレジットカード同様に使えます。

クレジットカードは後払いになるので、申し込みすると審査が必要になりますが、デビットカードは口座にあるお金を使うだけなので、厳しい審査などがなく、高校生でも持てるというのが魅力です。

また、一般的に銀行は、時間外でもキャッシュカードで出金できますが、手数料がかかりますよね。

ですが、デビットカードで口座から直接支払いをすれば、無駄な手数料を支払わなくてもすみますし、口座残高さえあれば、コンビニ払いができないときでも困らない。これって便利ですよね。

 

デビットカードのメリット

デビットカードのメリットをまとめると

・クレジットカードの審査が通らなくてもこれなら作れる
・預金口座の残高分しか使えないので使いすぎを防げる
・ATMに行かなくても口座から直接支払い
・ATMを探したり並んだりする必要がない
・ATMのように時間外で手数料がかからない
・コンビニ払いができなくても困らない

クレジットカードほどではありませんが、デビットカードにも種類があって、年会費がかかるもの、無料のもの、ポイントが付くもの付かないものなどあるので、作る際には事前にそういったところを確認しておくといいですね。

 

デビットカードのおすすめ

デビットカードは、

ゆうちょ、みずほ、三井住友など一般的な銀行
楽天、セブン銀行などのネットバンク
そのほかイオン銀行などでも扱っています。

デビットカードの中でも特におすすめなのは、楽天銀行のデビットカード。
16才から審査なし、JCBがなら手数料も無料で作れます。
楽天銀行のデビットカード【JCB】は、年会費は永年無料、発行手数料も無料。

デビットカードって、ポイント還元率がクレジットカードより低く、0~0.5%なんていうの多いのですが、楽天銀行のデビットカードはポイント還元率が1.0%。

デビットカードの中でもかなり高い、クレジットカード並みの還元率となっています。また、エントリー&新規入会で入会ポイントももらえます。

 

さいごに

Amazonではコンビニ払いができない商品もあります。
コンビニ払いができないものは、お支払い方法の選択画面で、コンビニ払いが表示されません。

コンビニ払いができない時は、

・Amazonギフト券
・デビットカード

が便利。

Amazonギフト券ならチャージタイプを現金チャージ
デビットカードなら、楽天銀行のデビットカード【JCB】

が、それぞれおすすです。

Amazonギフト券は当日でも対応可能。
デビットカードはカードにもよりますが、だいたい申込みをしてから発行まで1~2週間かかるもの。

いずれも、いざという時のために前もって準備しておくと安心。
クレジットカードがなくても、便利でお得にお買い物が楽しめます。

【関連記事】
>>>amazonギフト券の現金チャージ、こんなにポイントもらえたよ♪

 

 



プライム会員になる?ならない?

Amazonのプライム会員って、会費まで払って何かお得なの?
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私tukiも最初はそう思ってました。
でも、気づけば、すでに年払いで6回も更新してました。

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