Vプリカの残高はamazonギフト券でスッキリ消化♪1円単位が便利

Vプリカは、18歳以上なら審査なしで作れる便利なプリペイドカード。
審査もないし、24時間いつでも申し込みができて、発行されればすぐにその場で使えるのも便利。

だけど、そんなVプリカにも欠点があって、3ヶ月以上利用しないでいると「休眠カード維持費」なんていう手数料が125円/月、自動的に引き落としされていってしまいます。

数か月間、カードを使わないって、それほど珍しいことでもないですよね。

それに、Vプリカの有効期限はたったの1年。
有効期限が切れたら、残高もすべて消えてしまいます。

うっかり使わないでいたら、どんどん手数料を引かれたり、有効期限で残高が消滅!なんて、もったいない。

そこで、今回は、このVプリカの残高を使ってAmazonギフト券を購入する方法をご紹介します。

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Vプリカの残高はAmazonギフト券でスッキリ消化!

Vプリカの残高があったら、うっかり忘れないうちにAmazonギフト券を購入しておくのがおすすめ。

まったくAmazonを使わないという方にはおすすめしませんが、Amazonなら本から雑貨、日用品や家電、食品まで幅広い品揃えがありますから、買うものがない、ということはないかと思います。

Amazonギフト券なら、15円~1円単位で購入できます。

だから、Vプリカの半端な残高も0円に、スッキリと消化できますね。

使い方としては、通常のクレジットカード欄にVプリカの情報を入れて購入するだけです。

 

 

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Vプリカより便利なAmazonギフト券

Vプリカはクレジットカードを持ってない、作れない、だけど、クレジットカードが必要!ってときにはとっても便利ですよね。

コンビニでも購入できるし、ネット上で発行することも可能。

ただ、もしもAmazonでの買い物が中心ということであれば、実はAmazonギフト券を購入するほうが簡単で便利でおトクなんですよ。

Amazonギフト券ならチャージでポイント最大2.5%

Vプリカでいくらお買い物をしても、カードにポイントがつくことはありませんよね。
通常、Amazonギフト券を購入してもポイントはつきません。

ですが、Amazonギフト券でも、「チャージタイプ」を「現金払い」で購入すると、ポイントがつくってご存知ですか?

ギフト券を購入すれば、それだけでポイントが付与されます。

一般的なクレジットカードで買い物すると、ポイント還元があったりしますが、還元率は1%未満のカード、1%のカード、それ以上のカードなど種類がありますよね。

いまどきは良くても1%程度の還元になります。

ですが、Amazonギフト券のチャージタイプを現金チャージした場合だけは、最大で2.5%ものポイントが付くんです。

これってすごくおトクです。だって、買い物もしてないのにポイントが付くんですから。

Amazonギフト券 チャージタイプ

Amazonギフト券の有効期限は圧倒的に長い

Vプリカの有効期限は、登録から1年間となっていて、使わないまま1年経過すると、その残高は消滅します。1年って意外とアッという間ですよね。

それと比較して、大きなメリットになるのは、Amazonギフト券の有効期限が10年間ということ。
もちろん、使わずに放置していても、手数料などで勝手に残高が減っていくことはありません。

この有効期限の違いは大きいですね。

Amazonギフト券のデメリット

購入するだけでポイントがもらえるたり、有効期限も10年とメリットのあるAmazonギフト券ですが、Vプリカと比較した場合のデメリットもあります。

Vプリカは、Visaが使えるネットショップなら、どこでも利用可能と、利用できる範囲が広いです。

一方、Amazonにチャージした金額は、Amazonのそのチャージしたアカウントで、Amazonのショップ内の商品やサービスにしか利用できません。

Amazonメインならいいけど、他で使いたいときにはやはりVプリカのようなカードも必要になりますね。

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Vプリカもいいけどデビットカードもおすすめ

普段はVプリカを活用して、残った半端な残高はAmazonギフト券を購入するのがおすすめということでここまでご紹介してきましたが、もうひとつおすすめしたい方法があります。

それは、銀行が発行するデビットカードです。

デビットカードは銀行系のカードで、銀行口座から直接お支払いとなる便利なカード。
クレジットカードは、先に購入して、支払いが後になり、借金のような感じですよね。
だけど、デビットカードは、基本的に即時口座からの引き落としになるので、お財布からお金を出すのと似ています。

デビットカードって、プリベイトカードにも似てるし、クレジットカードにも似てるけど、現金払いにも似てるんですよね。

デビットカードは、自分の口座から直接支払われるので、Vプリカと同じように審査は不要、16歳から作れるカードなんです。

いろいろな銀行のデビットカードがありますが、中でも楽天デビットカードは、デビットカードでは珍しく、還元率1%でポイントも付きます。

楽天デビットカードについてはこちらで詳しくご紹介しています

 

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さいごに

VプリカはAmazonで使うこともできますが、ひとまず残高を放置しそうなら、1円単位でも購入できるAmazonギフト券に使えば、有効期限も10年になって、最後まで安心して使えます。

また、Amazonメインに使う場合は、Vプリカよりも、Amazonギフト券のチャージタイプを現金チャージすると現金払いでギフト券を買うだけで最大2.5%のポイントがついてずっとお得。

Vプリカもいいけど、楽天デビットカードなら、こちらも審査不要で、ポイントが付くなど、メリットがあります。

いろいろな支払い方法がありますが、これからはキャッシュレスの時代。

上手に、お得に活用したいですね。

 

 



プライム会員になる?ならない?

Amazonのプライム会員って、会費まで払って何かお得なの?
通販のサイトに会費を払う意味ってあるの?

私tukiも最初はそう思ってました。
でも、気づけば、すでに年払いで6回も更新してました。

ってことで、プライム会員6回更新中の私からの視点で、改めて、Amazonプライム会員についての魅力や、デメリットなどまとめました。

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